のんだけ割り

飲まない人が、損しない。飲み会の傾斜つき割り勘アプリ

使い方

飲み会の割り勘は3ステップ。登録もインストールも不要で、スマホのブラウザだけで完結します。

1メンバーを入れて、URLを作る

ホームの「割り勘をはじめる」から、飲み会の名前とメンバーを入力します。名前はニックネームがおすすめ。それぞれの飲んだ量を「のんだ/すこし/ソフドリ」の3つから選びます。

「URLを作ってはじめる」を押すと、この飲み会専用のURLができます。

2支払いを記録する

立て替えた人と金額をメモしていきます。「1次会はたろうが12,000円」「2次会ははなこが6,000円」のように、支払いごとに追加してください。

3精算方法をみんなに共有する

「だれが・だれに・いくら払えばいいか」が自動で表示されます。飲んだ人は多めに、飲んでない人は少なめになるよう、傾斜がついた金額です。

「みんなに共有」からURLをLINEなどで送れば、全員が同じ結果を見られます。結果の文章コピーや画像保存もできます。

傾斜のつよさを調整する

「⚙傾斜のつよさ・はんぱの設定」で、飲んだ人が何倍払うかを変えられます。

スライダーや数字入力で自由に変えることもできます。精算額の丸め(100円単位など)も選べます。

あとから直す・みんなで直す

共有されたページは、ふだんは見るだけの画面になっています。画面下の「編集する」を押すと、だれでも支払いの追加や修正ができます。変更は自動で保存され、同じURLを開いている全員の画面に反映されます。

個別の事情がある時は、負担額の「調整」ボタンでその人だけ金額を手直しできます。残りのメンバーで自動的に配分し直されます。
割り勘をはじめる